7歳娘・4歳息子を育てながら、タイプ別×AIで育児を乗り切っています
はじめまして。このサイトを書いているワンオペパパです。
7歳の娘と4歳の息子を育てながら、子どもの性格タイプ別子育て論を10年以上研究・実践してきました。同時に、日々の育児にAIツールを積極的に取り入れ、「どう使えば実際に楽になるか」を実験し続けています。
このサイトは、育児の悩みに「タイプ別の視点」と「AIの力」を組み合わせたらどうなるか、を記録していく場所です。綺麗事なしのリアルな実践ログです。
娘と息子は同じ親から生まれたとは思えないほど性格が違います。この「違い」を理解してから、育て方がガラッと変わりました。
感受性が豊かで人の気持ちに敏感。友だちとの関係を大切にする。プレッシャーに弱く、怒ると逆効果になりやすいタイプ。褒めて伸びる。
好奇心旺盛で行動先行型。面白そうと思ったら止まらない。理由を説明すると意外と納得する。「なんで?」が口癖。
子どもが生まれてしばらく、「なぜこの子はこんな反応をするんだろう」と悩み続けていました。同じように声をかけても、娘と息子では全然違う反応が返ってくる。
そこで出会ったのが「子どもの性格タイプ別子育て論」です。子どもには生まれつきの気質・タイプがあり、それに合わせた接し方をすることで、関係がぐっとよくなる。
実践してみたら、本当に怒る回数が減りました。タイプを知ることは、子どもを「変えようとする」のではなく「理解しようとする」ことだと気づいてから、育児が少し楽しくなりました。
ワンオペの一番しんどいところは「考える余裕がない」こと。ご飯・お風呂・宿題の丸見・寝かしつけをこなしながら、次の日の準備もしなきゃいけない。
ある日、試しにChatGPTに「4歳の息子がイヤイヤ期で何も言うことを聞かない、どうすれば?」と相談してみました。返ってきた回答が意外と的確で、それから育児の悩みをAIに相談することが習慣になりました。
今では献立作成・寝かしつけのBGM・子どもへの説明の仕方・タイプ別の声かけ案など、AIに相談しまくっています。このサイトでは、実際に使ってみた方法を正直にレポートしていきます。
「ワンオペパパのAI子育てログ」は、以下の3つの柱でコンテンツを作っています。
失敗したこと、うまくいかなかったことも含めてリアルに書いていきます。